リゾートには危険がいっぱい

紫外線の量は、日本国内なら南に行くほど多くなります。また、山、高原など高度の高い場所も紫外線がたくさん降り注いでいます。日焼け止めや服装など二重・三重の対策をしましょう。

肌の露出は控えめに

水着一枚での海水浴は昔の話。オゾン層の破壊により紫外線の量が増えていることも指摘されている今、直接肌を紫外線にさらさないように気をつけましょう。
 *日焼け止めを塗る他、洋服は襟や袖のついたもの。水着の上にはTシャツなどをきて肌を守りましょう。

肌をガード

紫外線は地面から照り返すほか、空気中のちり・ほこりなどにも反射して、あらゆる角度から降り注いでいます。首や耳の後ろ脚や腕の裏側などにも忘れずに日焼け止めを塗りましょう。